これから打合せ予定の敷地です。必ず打合せ前に敷地を確認します。いろいろ法的なこともありますが、一番は敷地と会話するようにしています。
そうすると、不思議とここに似合う建築がイメージできます。敷地の声とお客様の声を大切にした建築物にしたいですね。